ここから本文です。
旅のスケッチ
清流四万十川
子供たちの未来のためにも「自然環境の保全」と
「公共空間の創造」との統合を目指しています。
清流四万十川、こんな川が身近にある子供たちがうらやましく思えます。
旅の後、この写真をみんなに送ったら、代表の子からお礼の手紙と共に、親御さんが川で捕ったという大きなアユが7匹も届きました。
四万十川には欄干がなく、一旦水量が増すと、流れの中に没してしまい、水が引くと再び現れて役目を果たす橋が多く見られます。
この橋は『沈下橋』と呼ばれ、夏には近所の子供たちの遊びの拠点となります。
窪川町作屋四万十三堰
ページトップへ