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「応用生態工学会全国大会」と「環境DNA学会東京大会」に参加・出展

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応用生態工学会第22回全国大会東京大会(2018年9月20日~23日 東京工業大学大岡山キャンパス)と、第1回環境DNA学会東京大会(2018年9月29日~30日 日本科学未来館)に参加・出展しました。
 
 

応用生態工学会 第22回全国大会東京大会

応用生態工学会では、口頭・ポスターによる河川・砂防に関する研究発表と、パネル展示による弊社の会社紹介をしました。

パネル展示(会社紹介)

口頭発表

衛星画像および地形データに機械学習法を適用した河川における植生分類手法の検討

 
ポスター発表
・河川域における樹林の保全重要性評価:小貝川での検討
・濁水がアユの行動に及ぼす影響:河川間の移動に注目した野外操作実験
・湯沢砂防事務所における砂防堰堤の建設に伴う両生類の保全対策
 
 

第1回環境DNA学会東京大会

環境DNA学会では、シンポジウム“環境DNA技術の現在と社会実装に向けた展望”に参加するとともに、ポスターによる研究発表とパネル展示をしました。

パネル展示(会社紹介)

ポスター発表
河川での外来沈水植物オオカナダモの環境DNA量の変化 ―太田川での例―